離婚後に子供が両親と時間を過ごせるように

作花共同親権訴訟

離婚後単独親権違憲訴訟

経過

審理・判決

第3審(最高裁)決定
(2022/9/28)

第2審(東京高裁)判決(2021/10/28)

第2審(東京高裁)期日(2021/7/8)

控訴(2021/2/25)

第1審(東京地裁)判決(2021/2/17)

第1審(東京地裁)第5回期日(2020/11/11)

第1審(東京地裁)第4回期日(2020/3/18)

第1審(東京地裁)第3回期日(2019/12/18)

第1審(東京地裁)第2回期日(2019/9/18)

第1審(東京地裁)第1回期日(2019/6/19)

提訴(2019/3/26)

原告訴訟代理人を引き受けて下さった先生
Lawyer Representing the Plaintiff

作花知志 弁護士
Tomoshi Sakka

2004年弁護士登録。2012年作花法律事務所開設。最高裁判所大法廷平成27年12月16日判決で違憲判決が出された女性の再婚禁止期間違憲訴訟を担当。所属委員会:日弁連国際人権問題委員会など。

―――

A lawsuit asking the court to judge that nonexistence of joint custody system after divorce in Japan is unconstitutional
 (東京地裁平成31年(ワ)第7514号、東京高裁令和3年(ネ)第1297号 最高裁令和4年(オ)第400号 最高裁令和4年(受)第497号)

このサイトは本訴訟の原告が作成しており、内容の誤り等に関する責任は原告にあります。
お問い合わせは、[email protected]へお願いいたします。なお当サイトへのリンクはご自由にどうぞ。